
はじめまして伯爵。
ロアーヌ侯ミカエルの妹、モニカでございます。
ロマンシング サガ3、吸血鬼・レオニード城での1コマ。
吸血鬼・レオニードにかんでもらえると、永遠の命が貰えると言う事で、ポドールイの町では若い女性たちは自分が選ばれるよう、美しさに磨きをかけている。
女性なら永遠の美しさと言うか、20歳前後で不老と言うのを欲しいのは分かりますね。
私も、若い時の力を取り戻したいと言う、願望はあります。
町中の若い女性が、レオニードに呼んでもらえるように頑張っている中、1人の女性だけはヴァンパイアになんか、なりたくないと言う。
ポドールイの曲が好きでよくYouTubeで聞いているのですが、その動画にはポドールイの町の人の考えとかを、ちゃんと載せているんですよね。
考えさせられる動画と言うか、ロマンシング サガ3を作った1990年代のスクウェアの制作者はすごいなぁ~と思いました。

永遠の命、私も憧れるけどね・・。
でも、同じ年代を生きた人たちと同じ話題で話せる、そんな時間を共にした人たちと一緒に死んでいきたいと、私は思う。
ドラクエ10で言えば、ヒメアさんのように500年でしたか、長生きはしているけど、同じ時間を共に過ごした人々がどんどん先に亡くなっていき、寂しがっているのを見ると、永遠の命なんていらないなぁ~と思いますよね。
そして主人公のように、大人になってから両親に会えるのも、ちょっと寂しいと思う。
子供時代から、ずっと一緒に過ごす時間が、一番大切なんだと思うんですよね。
子供時代は、ストーリーの事なんて考えてプレイしてなかったのですが、大人になってからYouTubeでじっくり見ていると、色々考えせられるなぁ~と思います。
さて庭では、日々・色んな山野草の芽が出てきています。
今週末は天気も良さそうですから、写真いっぱい撮りたいですね。
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