今日は、綺麗な満月?です。
夕方まで雨が残っていましたが、会社を出る時にはお月様が出るくらい、急激に天気が回復しました。
大気中のゴミも雨で流されているので、とても綺麗な満月ですよ。
明日からゴールデンウィークですが、イラン情勢を受けて、とても楽しめる連休ではないです。
久しぶりに車の洗車をしたり、蘭舎の整備をもう一度やり直したり、普段出来ない事を色々やろうと思います。

さて、コインボスが実装されて、この連休に新アクセサリーを作ろうと思っている方も、多いのではないでしょうか?
コインボス自体・大した強さではありませんが、合成屋のリーネは、ハマるとほんと手こずります。
そこで、私がアクセサリー合成をする時の、個人的な拘りを公開します。
ちなみに
検証をして確証を得ている訳ではない
と言う事を理解した上で、興味のある方は、批判的に記事を見てもらえればと思います。
確証を得ている訳ではないですが、沢山の合成結果を踏まえて私なりに色々考えての拘りなので、100%間違っているとも思えないんですよね~。
まぁ、アクセサリー合成自体、全くの運だと思っている方は、興味があれば試して頂いて、結果をコメント欄に頂けると嬉しいです。
検証自体やりたいとは思っているのですが、私にはそんなお金も時間もありませんので・・申し訳ないです。

これが、私がアクセサリー合成をする時の、手順です。

手順1の合成効果の種類と言うのは、冥雲魔神の勲章を例にすると、写真の赤線で囲っているテンションがそれに当たります。
チョーカーなら力、竜玉ならHPが種類に当たります。

手順2の合成効果の最大値と言うのは、写真の赤線で囲った2.0%と言うのがそれです。
手順3の合成効果と類似する行動をする職業と言うのは、テンションなら武闘家。
重さならパラディン、力ならバトルマスター、魔力なら魔法使いなど。
手順4の合成効果の最大値の数字と言うのは、写真なら2.0%の所ですね。
2.0%と似ているサーバーと言うのは、2・20・22などです。
手順5の10回合成して一度も最大値がつかなかったら、その職業では最大値が付きにくいと私は判断します。
例えば武闘家で合成しているとすれば、武闘家を止めて同じテンションの使い手である踊り子に転職して、また10回合成してみます。
それでも全く最大値がつかなかったら、テンション系の職業とは真逆の職業である、僧侶や隠者などで合成します。
それでも駄目なら、私は諦めます。
なぜ、アクセサリー合成の結果が職業で変わるのかと思ったのは、バージョン1時代、聖印のゆびわを落とす転生モンスター狩りをしていた時ですね。
パーティーを組んだ他の3人に、自分の経験から僧侶で合成すると即死10%が付くよとアドバイスをして、私のアドバイスを受け入れた2人は確かに10%ついて、私のアドバイスに批判的な1人は耐性が付かなかったんですよね。
まぁ、あくまでも最大値が付きやすいのであって、必ず付く訳ではないことを、ご理解して頂きたいです。
ちなみに、私が冥雲魔神の勲章の合成をした時は、武闘家でサーバーは2。
土曜日の午前中でした。
2種類の合成最大値が簡単に付いたので、今回はそのままテンションの使い手である武闘家に、最大値が付きやすいのかなと思いました。
武闘家で駄目なら踊り子、それでも駄目なら僧侶の予定でしたが・・。
前も記事にアップしましたが、2種類の合成効果の冥雲魔神の勲章が、これで簡単に出来ました。
あくまでもこれは私個人の拘り
であって、アクセサリー合成の攻略とかではない事を、ご理解して頂ければと思います。
日本ブログ村とブログランキングに参加しています。
下のバナーを1日1回押して頂けると、ランキングが上がりますので嬉しいです。
応援よろしくお願いします。







コメントを残す